top > CATEGORY > 旅
← old | top |

 ロビししょ邸 in 高遠 

2008年04月13日 ()
この土日は、ロビンさんと師匠が高遠に買ったという古民家にお邪魔してきた。

広い土間の玄関をあがるとそこは田の字型四間取りの部屋。
囲炉裏や昔懐かしのやかんを乗せる石油ストーブがある。


昔懐かしの石油ストーブ。


囲炉裏のそばでお茶。入れたてコーヒーとバームクーヘンを一人用御膳に乗せて。


再びお茶。今度は和風に日本茶とどらやきで。

ご参加のみなさん、すみません…
1人で御膳ひっぱり出したり、コーヒーカップもソーサーつきにしちゃいました…
皆は御膳なし、ソーサーなしだったのにね。
だって、お茶はちゃんとテーブルセッティングしないとやなんだもん。
ほんとはお茶のカップにも受け皿が欲しかったところなんだけど。

それは置いといて、家の造りが和風だけでなく、
使っているものも和風で非常に落ち着くのだ。
上の御膳とか、下の食器棚とか。


食器棚。

これらの和風なもの、わざわざ買ったわけでなく、
家の庭にある蔵の中にあったらしい。
(追記: 食器棚だけは師匠の個人装備らしい)


こちらが、その、お宝ザクザクの蔵。


なーんと、扉は三重になっている。


中は昔の人が使ったと思われる道具がたくさん。
御膳とか食器棚とかもこのように蔵に置かれていたらしい。


はたおりに使うこんなものも見つけた。
先に象牙としんちゅう?がはめこまれていて芸こま。


刀なんてあった!コスプレに使いたい!!!(笑

こういった品々、いったい古道具屋さんではいくらぐらいするのだろうか…
とくに上の画像の食器棚なんてたぶん10万以上すると思う。
ほかにもまだ桐の棚とか何個かあったような・・・

アンティークグッズは洋モノも和モノも大好きなので、
この家、かなり気に入ってしまった。
アンティークグッズ関連の過去エントリ:
LIVE 〜 Le Jardin du Luxembourg
福島駅周辺 半日観光

ロビ、また遊びに行くね♪
日曜大工は昔けっこうやってたので、なんでも使ってください。
井戸堀とか、お手伝いするよ。
(部屋の壁を塗り替えたり、ポスト・本棚・ナイトテーブル作ったり、
TVのアンテナ線を別室までのばしたりした実績があります)

っていうか、師匠共々暖かいもてなしをありがとうございました。
非常に癒されて帰って行けました。
バス停名を間違えたことはともかくとして…(地雷

ご参加の皆さん方もいろいろ楽しかったです。ありがとうございました。
たまにしか会えないけど、そのたまにがいいのかもしれませんね。
(いや、たまにしか会わないのは私だけか?)

ロビししょ邸でくつろいだ後はついでだから八つに入ろうと思ってたのだが、あいにくの天気予報で断念。天気とか体調とか気分とかで、今シーズンやろうとしてる単独行がいまだ実現せず。平日でも土日でも八つ方面に車で行く方、乗っけて行っていただけるとうれしいです。交通費、頭割りすると安くなりますよ。八ヶ岳だけでなく谷川・北アルプス方面でもOKです。よろしくお願いします

trackbacks(0) | comments(19)edit   
↑top 


 青春18切符日帰りの旅 〜三島・沼津 

2008年04月06日 ()
あいかわらず膝痛で山に復帰できないキューちゃんと、
青春18切符日帰りの旅に行ってきた。
今回は三島と沼津。


open↓

2人とも出たとこ勝負の性格なので、下調べはほとんどせずに三島駅に降り立った。駅前観光案内所に市内の地図をもらいに行くと、ラッキーなことにここで無料で自転車を貸してくれると言う。無料のレンタサイクルなんて福島以来だ。すばらしい。

で、無料地図と無料レンタサイクルをもとに、こんなかんじで周ってみた:

三島駅→菰池公園→三嶋大社→水の苑緑地(川沿いの桜並木)→中郷温水地→柿田川公園→三島駅

地図は三島市観光協会みしまっぷを参照してください。レンタサイクルのおかげでかなり時間が短縮できた。周遊バスもあるみたいけど、自転車は無料だし、いい運動にもなるので、断然こっちがおすすめ。

さて、見所の1つ三嶋大社をご紹介。



上の画像のようにちょうど桜が満開だった。こんなに桜満開なのに、人が全然少なかった(東京比)。東京だったら、桜の見所スポットは人混みで歩くのも大変なのに。それこそ朝のラッシュ時のホームの階段のように。やっぱ人口が少ないっていいなぁ。写真右下はこっち方面限定のふがし。初めて見たので撮ってみた。三嶋大社には「福太郎」という和菓子もある。

この神社の中には池があり、真ん中に島があった。島をよくよく見てみると…



なんと島一面にカメが乗っかって甲羅干ししていた。皆なぜか同じ方向を向いていた。カメの習性なのか?何時間でもカメを眺めていたかったのだが、残念ながらキューちゃんと一緒なのでカメを見るのはあきらめて三嶋大社を後にした。

三島市内は川がいたるところに流れている。しかも水がきれい。ゴミなんて1つも見当たらない。東京の川なんて、心無い人達が捨てたゴミでいっぱいなのに…



写真左は街中の川沿いの桜並木。写真右は柿田川公園駐車場にいたネコ。耳がカッティングされていたので、去勢・避妊手術済みの野良ネコなのかも。すごく人に慣れていた。

なんか三島市って街作りに力を入れているなぁ。市内は歩行喫煙禁止だし。ほんとすばらしいよ、この街は。気候もいいし、引っ越して来たくなってしまった。あっ、でも近くに山があんまりないかも…

次に向かったところは柿田川公園。この川ってけっこう前にNHKかなんかで特集やってすごい有名らしい。自分はちょっと前まで知らなかったんだけど。



上は公園内の第一展望台から見た柿田川の最上流部。ここから水がこんこんと湧き出て柿田川が始まっているのだ。小さいけど、左の画像の中央の丸くなっているところが水が湧き出ているところ。わき間というらしい。



上は第二展望台から見た井戸の跡。跡と言っても水がこんこんと湧き出ている。光線の具合によって、透き通るようにきれいな青色だった。

柿田川はもともとこんなにきれいな川ではなかったらしい。ウン十年前までは工場排水のため川はヘドロだらけだったのを、街の人達が総出で清掃活動にあたり、何年もかかってここまできれいにしたと言う。今でもその清掃活動は続いているらしい。第一展望台にその活動への募金箱があるので、見学に行ったらぜひ寄付してあげてください。あのケチなキューちゃんでさえ募金しました。

観光の後はもちろんグルメ。三島と言ったらうなぎなので、うなぎ屋さんに入る。


左上:桜エビのかき揚げ丼 右上:うな丼
下:うなぎの肝

歳のせいか最近てんぷらとか油ものが苦手になってしまったのだが、この桜エビのかき揚げはカリッと揚がっていて美味しかった。うなぎも自分で金払ってまで食べるほど好きなものではないのだが、このうな丼は絶品と思った。ご飯にちょうどよくたれがしみこんで、うなぎもご飯も酒の肴には最高だった。

でも、一番気に入ったのはうなぎの肝。ちょっと苦味があるが、これがまた日本酒に合うのだ。これだけでずっと飲み続けられる気がする・・・今度三島に来たら、肝を1人で3皿ぐらい頼みたいところだ。

どこで食べたかというと、高田屋 というとこ。駅からちょっと歩く。家族経営なのかな。中学生?高校生?ぐらいの女の子が注文を聞きにきてた。カウンターの中にいる板前さんはお父さん?とっても感じよかった。昼じゃなくて夜に飲みに来たいなあ。

腹を満たした後は電車で沼津に移動して、千本浜まで歩く。千本浜は井上靖の小説 『夏草冬涛』 『北の海』 で有名なとこ(なの?)。浜に下りて北の海ごっこで相撲をとろうとキューちゃんに言ったら却下された。相撲じゃなくてかけっこでもよかったんだけど。でも、それも却下された。

小説ではたしかここを裸足でかけっていたような。砂浜でなくて石の浜なので裸足だと痛いのでは。石の浜というと、フランスのニースを思い出すなぁ。あれもけっこう痛かったっけ。


左:千本松 右:千本浜から見える富士山。

千本浜で遊んだ後は、歩いて沼津港大型展望水門びゅうおへ。沼津も無料のレンタサイクルがあるといいのに。さすがに歩くと時間がかかるよ。


で、到着した水門。なんかきょわい。

水門は22時までライトアップされていて、21時まで入館可能。入館料は100円。100円なら入ればよかった…

夜も何か食べて帰るつもりだったのだが、昼に食べ過ぎたせいでおなかがすかず、残念ながらそのまま帰京。でも、花見・観光・グルメと盛りだくさんな1日だった。

あ、沼津アルプス行けなかったなぁ… それはまた次回。

関連サイト
三島市観光協会
三嶋大社
柿田川公園
高田屋
静岡県沼津市 観光

関連図書
しろばんば (新潮文庫)
夏草冬涛 (上) (新潮文庫)
夏草冬涛 (下) (新潮文庫)
北の海〈上〉 (新潮文庫)
北の海〈下〉 (新潮文庫)
井上靖の自伝的小説三部作。沼津は 『夏草冬涛』 『北の海』 に登場する。この三部作の後の続編もあるけど、どの本だったか忘れてしまった。『あすなろ物語』 だったかなぁ。

close↑

trackbacks(0) | comments(13)edit   
↑top 


 本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その3 

2008年02月20日 ()
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その2」 からの続き。

一夜明けた次の日は、宿から近い OASYS21 の観光で始まった。


OASYS21とはこんなもの。

何をコンセプトに作ったのかいまいちよくわからないものだった。
と言いつつも、会場内でやっていたイベントのスタンプ集めについ燃えてしまったり…

その後は名古屋が本拠地というコメダ珈琲店でお茶。
ガイドブックに載っていたので一応おさえなければと思って。


コメダのコーヒー

カップには上のようにコメダのマークとも言えるイラストが書いてある。
コーヒーカップだけでなく、クリームソーダなどのガラスのコップにも。

名物だというシロノワールもオーダーしてみた。


シロノワール

コメダオリジナルのメニューらしい。
名前も変わっている。
「シロ?ノワール?ノワールってフランス語?」って思っていたら、
Wikipedia によると、

「名前の由来は、日本語の白という意味の「シロ」とフランス語で黒という意味の「ノワール」を組み合わせたもので、冷えたソフトクリームと温めたデニッシュという対極の組み合わせになぞらえてつけられたものである」 (コメダ Wikipedia より)

だそうだ。
はあ、やっぱりフランス語だったか。
お味のほどはまあまあ。
フォークだけじゃなくナイフも欲しいね。

コメダの公式ホームページは現在では何も詳しい情報は載ってなく、
コーヒーカップのイラストが表示されるだけ。
だから店舗を見つけるのはけっこう苦労した。

コメダファンのサイトを調べて、ホテル近くの店舗にあたりをつけて行ったのだが、
残念ながら閉店したのか、正しい情報ではなかったのか、別の店があったり…
地元の人情報もいまいちあてにならず、さんざん歩き回ってようやく探し当てたのだ。
その分、見つけたときの喜びは大きかったけど。

お昼も過ぎていたので、駅に移動して駅弁を買って電車へ。
18切符鈍行の旅だから、昼過ぎぐらいに名古屋を出ないと帰れないのだ。
新幹線で来てたら夕飯まで食べて帰れるのにな〜。

で、しめはやっぱりみそかつ弁当とてんむすで。


名古屋名物みそかつ弁当。

てんむす。

ほんとならみそかつ・てんむすも暖かいものを店で食べたいところだった。
18切符でなく夜行バスだったらOKだったかも。
次回、名古屋に行くときは、往復夜行バスで行くぞ〜。
まだ食べてないものたくさんあるし。
(結局、グルメかい)


関連サイト
OASYS21

関連エントリ
本末転倒な旅(1) 勝浦〜鴨川〜館山
本末転倒な旅(2) 〜 小田原城
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その1
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その2

trackbacks(0) | comments(10)edit   
↑top 


 本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その2 

2008年02月08日 ()
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その1」からの続き。



長いので隠します。
open↓

本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その1」 からの続き。

お茶の後は名古屋城へ。
ちょっと前に勝浦城跡、そして小田原城を見ていたので、
名古屋城のスケールの大きさにびっくり。
城門まで行くが、入場料の高さ(たった500円)に驚いて入るのをやめる。
ケチな2人であった。


名古屋城。有名な金のシャチホコ。

入口まで来たのに結局見学しなかった…取り付き敗退とはこのこと。

城をあきらめて、市内を観光。


左は大学のような市役所。右は愛知県本庁舎

この後は久屋大通公園へ。
園内には世界各国の都市からの寄贈品がたくさんあった。


左上: シドニーからの錨 右上: メキシコからの石版
左下: 南京からの石柱 右下: ロサンゼルスからのワシ


ロサンゼルス広場。右はセントラルブリッジ。

どうやら名古屋市は、シドニー、メキシコ、ロサンゼルスと姉妹都市らしい。
南京とは友好都市だし。
名古屋市、なんと節操がない…インターナショナルでフレンドリー!
(フレンドリーってこの使い方で正しいのか?)

参考サイト
NAGOYA'S SYSTER CITIES 活動紹介 姉妹友好都市記念広場
NAGOYA'S SYSTER CITIES 活動紹介

観光の後は、夕食。
世界の山ちゃん」へ。
名古屋名物のメニューがいくつも楽しめ、安いということで選んだ。


世界の山ちゃんのお皿と箸。
箸袋には手羽先の食べ方が書いているのだが…全然うまくいかなかった。


鶏手羽、名古屋コーチン入りの肉団子、どて煮、みそ串カツ。

鶏手羽は痩せているし、料理は味濃いが、安いのでこんなもんだろう。

夕食後は再び観光。


サンシャイン栄の観覧車「スカイボート」。


名古屋麺屋横丁

この麺屋横丁は2月で閉館らしい。
あまりお客入ってなかったし… しょうがないのかな…
新横浜のラーメン博物館はいまだに営業続けているけど。

本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その3」 に続く。


関連記事
サカエ経済新聞/ラーメンテーマパーク「名古屋麺屋横丁」、2月で閉館へ

関連エントリ
本末転倒な旅(1) 勝浦〜鴨川〜館山
本末転倒な旅(2) 〜 小田原城
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その1
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その3

close↑

trackbacks(0) | comments(11)edit   
↑top 


 本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その1 

2008年01月31日 ()
「本末転倒な旅」シリーズ、第三弾。
最終回の今度は片道6時間もかけて、名古屋へキューちゃんとぐるめの旅。


名古屋名物ひつまぶしwithだし汁。

長いので隠します。
open↓

6時間も電車に乗っているとお尻が痛くなる。テルのお尻は奇形で骨が出ているので、柔らかいところにしか座れないし、長時間同じ姿勢で座っていると辛いのだ。

そんな苦労をして名古屋駅に降り立ち、さっそく向かったのは名古屋名物であるひつまぶしの店 「稲生」。JR名古屋駅太閤通口を出た地下商店街エスカの中にある。

ひつまぶしとは、ウナギの蒲焼を細かく刻んでお櫃に入ったご飯の上に乗せたもの。ネーミングはここからきているらしい。ひまつぶしとはまったく関係がない。


ウナギのひつまぶし1,550円なり。

ひつまぶしにはちゃんと食べ方があるらしい。まずは普通にご飯にウナギを乗せて一杯。次にウナギと薬味を乗せてもう一杯。最後の一杯は、ウナギと薬味とだし汁をかけるそうだ。


1.ウナギのみ。 2.薬味もかけて。 3.さらにだし汁も。

ウナギは脂っこいので、子供の頃ははっきり言って苦手、今でも好んでは食べないし食べても少量なのだが、このようにヴァリエーションをつけて食べると脂っこさもまったく気にならず完食。自分的には薬味をかけて食べるのが一番美味しいと思う。

この 「稲生」 という店は、地下街にあるので、店内も狭く、席と席の間もかなり近いが、味は申し分ない。器もなかなか凝っていて、テル的にはかなりグーな店である。また名古屋に行くことがあったら立ち寄ろう。

ひつまぶしを堪能した後は、先ほどの太閤通口とは反対側の出口から駅を出て、名古屋城へと向かう。おなかをすかすために電車を使わずひたすら歩く。まだまだ食べなければいけないものはたくさんあるのだ。


名古屋駅のあるビル。このフォルムは都庁に似てるなぁ。

駅の観光案内所でもらった市内マップをたどって、四間道(しけみち)へ。木造家屋や蔵、昔の石垣がところどころ残っている。


四間道の古い町並み。

その古い町並みに溶け込んだ一軒の店をのぞいてみた。


四間道ガラス館

ここのお店の人はすごく親切で、何も買わないのに、ここらへんの商店街が出している無料の冊子をくれたうえ、「お茶がしたいんだけどどこか近くにないですか?」と聞いたら、いろいろ教えてくれた。

さっそくおすすめいただいた店の1つに行ってみる。店構えは、、、かなりあやしいが、勇気を出して入ってみる。内装もかなりレトロ。昭和を思い出させる赤い椅子。しかも超低くて、腰かけるときに膝に負担がかかる(笑


ブルーデル ヤマト。

ガラス館で聞いたところによると、パンがかなりおいしく、ケーキだったらエクレアがおいしいらしい。さっそくエクレアをオーダー。チョコのはなくモカのみ。それから見たことがないストラスブルガーというお菓子があったのでそれも頼む。


左: ストラスブルガー 右: モカエクレア

ストラスブルガーは大ヒット。固いクッキーでチョコ(ジャムだったかも)をはさみ、さらにチョコをかけたものである。モカエクレアも美味い。コーヒーも美味しかった。この店は、ネットで調べたところ、ヤマトという喫茶店に、有名なブルーデルというパン屋さんの品をおいているっぽい。

満足して店を出ると、腹を減らすために乗り物は使わず、再び地道に歩き続ける2人であった…

本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その2」 へ続く。


関連エントリ
本末転倒な旅(1) 勝浦〜鴨川〜館山
本末転倒な旅(2) 〜 小田原城
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その2
本末転倒な旅(3) 〜 名古屋でぐるめ三昧 その3

close↑

trackbacks(0) | comments(6)edit   
↑top 


← old | top |

BOOKS & GOODS

Blog内で紹介した書籍・DVD類は、
カテゴリの [書] から見ることができます。

山小屋ごはん
山小屋ごはん

Blog内関連記事

イラスト・クライミング
イラスト・クライミング

Blog内関連記事

一気に3品!圧力鍋おかず―お鍋ひとつで3つのごちそう ラクチン46献立 毎日使える155レシピ
一気に3品! 圧力鍋おかず

Blog内関連記事

雪崩の掟
雪崩の掟

Blog内関連記事

感謝されない医者―ある凍傷Dr.のモノローグ
感謝されない医者

Blog内関連記事

間違いだらけの山登り―「知らなかった」ではすまされない62項目
間違いだらけの山登り

Blog内関連記事

登山不適格者 (生活人新書)
登山不適格者

Blog内関連記事

ビリーズ ブート キャンプ 7DAYS SUCCESS PLAN (DVD3本+ビリーバンドセット)
ビリーズブートキャンプ
7DAYS SUCCESS PLAN

新版・日本雪山登山ルート集
新版・日本雪山登山ルート集

Blog内関連記事

秘密を守りきります! パート2
秘密を守りきります! パート2

Blog内関連記事

実戦!オールラウンドクライミング
実戦!オールラウンドクライミング
/ 廣川 健太郎

blog内関連記事

我々はいかに「石」にかじりついてきたか―日本フリークライミング小史
我々はいかに「石」にかじりついてきたか
/ 菊地 敏之

blog内関連記事

ユージ ザ・クライマー―世界最強のクライマー平山ユージのライフストーリー
ユージ ザ・クライマー
/ 羽根田 治

blog内関連記事

チャレンジ!アルパインクライミング 北ア編
チャレンジ! アルパインクライミング 北ア編
/ 廣川 健太郎

Blog内関連記事 (1) (2)

チャレンジ!アルパインクライミング 南アルプス・八ヶ岳・谷川岳編
チャレンジ!アルパインクライミング
南アルプス・八ヶ岳・谷川岳編
/ 廣川 健太郎

Blog内関連記事

サバイバル登山家
サバイバル登山家 / 服部 文祥

Blog内関連記事

ピッケルと口紅―女たちの地球山旅
ピッケルと口紅―女たちの地球山旅
/ 北村 節子

Blog内関連記事

K2 非情の頂―5人の女性サミッターの生と死
K2 非情の頂
―5人の女性サミッターの生と死
/ ジェニファー ジョーダン

Blog内関連記事 (1) (2)


女たちの山
―シシャパンマに挑んだ女子隊9人の決算
/ 落合 誓子

Blog内関連記事

雪崩リスクマネジメント―プロフェッショナルが伝える雪崩地形での実践的行動判断
雪崩リスクマネジメント
―プロフェッショナルが伝える
雪崩地形での実践的行動判断
/ ブルース トレンパー

Blog内関連記事

決定版 雪崩学―雪山サバイバル 最新研究と事故分析
決定版 雪崩学
―雪山サバイバル 最新研究と事故分析
/ 北海道雪崩事故防止研究会

Blog内関連記事

垂直の記憶―岩と雪の7章
垂直の記憶―岩と雪の7章 / 山野井 泰史

Blog内関連記事

凍
凍 / 沢木 耕太郎

Blog内関連記事

ソロ―単独登攀者・山野井泰史
ソロ―単独登攀者・山野井泰史 / 丸山 直樹

Blog内関連記事

山は真剣勝負
山は真剣勝負 / 山田 哲哉

Blog内関連記事

アーロン・ラルストン 奇跡の6日間
アーロン・ラルストン 奇跡の6日間
/ アーロン ラルストン

Blog内関連記事

クライマーズ・ボディ
クライマーズ・ボディ
/ 菊地 敏之、前之園 多幸 他
Blog内関連記事

生と死の分岐点―山の遭難に学ぶ安全と危険
生と死の分岐点
―山の遭難に学ぶ安全と危険
/ ピット シューベルト

Blog内関連記事

続 生と死の分岐点―岩と雪の世界における安全と危険
続 生と死の分岐点
―岩と雪の世界における安全と危険
/ ピット シューベルト

Blog内関連記事

INFORMATION

    2006年8月24日、北アルプス後立山連峰、白馬岳〜五竜岳間の不帰ノ嶮のあたりでスマートメディアを拾いました。お心あたりの方、最新のエントリにコメントください。

CALENDAR  

CATEGORIES

COMMENTS

TRACKBACKS

ARCHIVES

LINKS

SEARCH

PROFILE