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 GW前半は沈没 

2008年05月02日 ()
なんか風邪が流行っているようで…
自分も流行に乗り遅れることなくひいてしまった

でも流行っている風邪の症状とちょっと違うっぽい。
今の風邪は熱が出るみたいなんだけど、自分のは微熱しか出ない。

はじめ喉が腫れていたので喉飴をなめ続けてたら喉の症状はおさまり、
その後はなんか熱っぽくてだるいかんじ。
体温計で計ってみても36.5〜36.8℃で微熱ってほどでもない。
でも、体はほてるし、起きているのがつらいし、心臓がバクバク言う。
高温期のときは37℃ぐらいあっても全然平気なのに。

こんなんなので、スポーツジムにも行けず、家で筋トレもできず、
友達からもらったフランス土産を食いあさっていた。


パテとかね。

そのほか、白ワインとか、nutella とか。
風邪なのに酒飲んでるとかいうつっこみはなしで。
でも、別に薬飲んでないからいいんだけど。
大抵の病気はサプリとか飲んで自然治癒に任せてしまうので。


サプリと言えば、ここ最近、また悲しい事故がありましたね。
blogやHPを拝見させていただいた方が亡くなるのはこれで何人目だろうか…
これも山ヤの宿命なのか。
いつかは自分の番が来るのかもしれないけれど、
もうちょい先であって欲しいな。



そんなこんなでGWの幕開けはいまいちだったんだけど、
明日から山に入る予定。
ここで増えた体重をがっつり落としたいところだけど、
体調と足がいまいちなので、ただのキャンプになりそう。

あ〜、また体重増えるかな。

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 コスプレ第三弾??? 

2007年10月26日 ()


こんなもんを手に入れたんだけど…(爆
キャラじゃないので着るかどうか…

悩み中


過去のコスプレはこちら:
一日消防士
久々のコスプレ 〜 福島藩主に
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 今年もかよ… 

2007年09月17日 ()
天気予報に翻弄されたこの三連休。
結局予定より早く下山し、この日をまた下界で過ごすこととなった。

「この日」というのは愛猫ピョートルの命日。
今年でもう4回目になる。
三連休に引っかかるので毎年山の予定を入れてはみるのだが、
なぜかつぶれて、必ず下界にいることとなっている。

070917_01.jpg

やっぱり下界で偲んで欲しいのか…?
生前は超わがままでかなり振り回されたけど、
死んでからもなお拘束されるとは…

山には自分の食料を軽量化してまでキャットフード担いでいったんだけどね。
やっぱり大好物の生のトウモロコシもゆでてあげないとだめらしい。

来年からはトウモロコシもボッカして行くからそろそろ許して。

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 特別な日。 

2006年09月17日 ()
今日は愛猫ピョートルの命日。
もう3回目になる。
生前好きだったとうもろしをゆでてお供えした。

とにかく手のかかる猫だった。
ご飯は絶対に1人では食べなくて、1Fにいる私をわざわざ2Fまで呼びつけ、
自分がご飯を食べているわきに座らせておくのだ。
人間はすべて自分の家来だと思っているらしく、
私が遊びにつれてきた友人もこのような目にあっていた。

こんな王様ネコだったので、うちの家族は猫を中心に回っていたと言ってもいい。
父は夜中2時間おきに起こされていろいろ用をさせられていたし、
母はリューマチで手が不自由だというのに、夜は必ず腕枕で添い寝してあげていた。

きっと今回の三連休も、私が山に行ってたら
トウモロコシが食べられないと思って雨を降らせたのかも。
ほんとに勝手な猫である。



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 幻のクマの生息地を訪ねて 

2006年05月14日 ()
この日曜は予報で天気はいまいちだったので山の予定は入れず、
世界に一頭しかいないという幻のクマの生息地を訪ねるツアーに参加した。


クマは都内でも自然が残る山奥に住んでいる。


クマの現れそうな竹やぶ。ここらへんはもう生息地か。


クマの水飲み場を発見。巣穴もそろそろ近い。

ようやく巣穴に到達。
クマの巣穴というと暗くてじめじめしてそうだが、
この巣穴は、明るく四方から光が降り注ぎ、乾いて住み心地がよさそうだった。


クマの餌。けっこう豪華なものを食べている。


クマは酒も飲むようだ。


クマの趣向は変わっていて、相撲を観ながらボサノバを聞いていた。
このミスマッチがなんとも言えずいいらしい。

このクマはクマのくせに登山をやる。
しかもちゃんと道具を使って。



上の写真はクマの山道具置き場。これしか見ることができなかった。
残りの道具はこの押入れの奥?一応1つのところにまとめて置いているようだ。
小型のザックと大型ザックがあり、大型には災害用のものがつめられているという。
クマのくせに用意周到だ。また、乾燥剤もおいたりして、クマのくせに細かいところに気がつく。

このクマの生態はネットでも観察することができる。
こちら: まきくま山
この記事を読んでこの幻のクマに興味を持った方はアクセスして観察してみては?

追記。クマもこの日の様子をアップしたようだ:
満腹な日曜日―まきくま巣穴にお客様
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